長崎県美術館

コレクション展

長崎県美術館は収蔵作品の大きな柱として、長崎ゆかりの美術とスペイン美術を所蔵しています。
常設展示室ではこれらの作品を年数回の展示替えにより随時ご紹介いたします。
(収蔵作品数:約6,500点)

常設展示室 第1室

栗原玉葉《尼僧(童貞)》

収蔵名品展1

開催期間:2017年04月14日(金) ~ 2017年07月09日(日)

約6,500点にのぼる所蔵作品から、主に長崎ゆかりの美術を選りすぐって展示。当館が誇るコレクションの魅力をお伝えします。

常設展示室 第2室

栗原玉葉《尼僧(童貞)》

収蔵名品展1

開催期間:2017年04月14日(金) ~ 2017年07月09日(日)

約6,500点にのぼる所蔵作品から、主に長崎ゆかりの美術を選りすぐって展示。当館が誇るコレクションの魅力をお伝えします。

常設展示室 第3室

ホセ・グティエレス・ソラーナ《軽業師たち》1930年

須磨コレクション1

開催期間:2017年04月25日(火) ~ 2017年08月13日(日)

特命全権公使・須磨彌吉郎(1892-1970)が第二次世界大戦中にスペインで蒐集した作品をご紹介します。

常設展示室 第4室

山下南風 《商工会議所》 1974-75年頃 切り絵・渋紙

山下南風 切り絵でめぐる古き良き長崎の街並み

開催期間:2017年04月25日(火) ~ 2017年07月23日(日)

長崎市出身の山下南風(1917-1995)は、切り絵と染めの技法をもとに編み出した「切り絵染」という独自の技法によって古き良き時代の長崎の姿を作品として残しました。本展では、その原画にあたる切り絵の数々をご...

常設展示室 第5室

スペイン近現代美術1

開催期間:2017年04月25日(火) ~ 2017年08月13日(日)

ピカソ、ミロ、ダリなど20世紀以降のスペイン近現代美術をご紹介します。

パティオ前

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学芸員によるギャラリートーク(展示解説)

日時|毎週日曜日 15:00~15:30
当館学芸員が、作品について分かりやすく解説します。(常設展示室1~5)
※コレクション・イン・フォーカス開催日は、ギャラリートークをお休みします。
コレクション・イン・フォーカスの詳細はこちらをご覧ください。

アートボランティアによるギャラリートーク(展示解説)

日時|毎週土曜日 14:00~14:20
当館のアートボランティアが、作品について分かりやすく解説します。(常設展示室1~5)
※都合により中止する場合があります。その場合はトップページのお知らせに掲載いたします。

コレクション展 観覧料金

一般 大学生 小中高生 シニア
(70歳以上)
備考
普通観覧料金 400円 300円 200円 300円
団体割引料金 320円 240円 160円 240円 15名以上

※県内在住の小・中学生は無料。

※学校行事の一環として、県内の小・中・高・特別支援学校生が利用する場合は、引率の教員を含め、無料。

※障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳)保持者及び介護者1名は無料。