長崎県美術館

コレクション展

長崎県美術館は収蔵作品の大きな柱として、長崎ゆかりの美術とスペイン美術を所蔵しています。
常設展示室ではこれらの作品を年数回の展示替えにより随時ご紹介いたします。
(収蔵作品数:約7,000点)

常設展示室 第1室

山本森之助《雨後》1928(昭和3)年

収蔵名品展

開催期間:2018年09月27日(木) ~ 2018年11月25日(日)

約7,000点にのぼるコレクションの中から主に長崎ゆかりの作品を選りすぐって展示します。当館が誇る名品たちの魅力をお楽しみください。

常設展示室 第2室

山本森之助《雨後》1928(昭和3)年

収蔵名品展

開催期間:2018年09月27日(木) ~ 2018年11月25日(日)

約7,000点にのぼるコレクションの中から主に長崎ゆかりの作品を選りすぐって展示します。当館が誇る名品たちの魅力をお楽しみください。

常設展示室 第3室

モデスト・ウルジェイ《共同墓地のある風景》

須磨コレクション2

開催期間:2018年06月26日(火) ~ 2018年12月09日(日)

特命全権公使・須磨彌吉郎(1892-1970)が第二次世界大戦中にスペインで蒐集した美術コレクションの中から選りすぐった名作が一堂に会します。

常設展示室 第4室

菊畑茂久馬《月ノ光(下絵 十)》2004(平成16)年

菊畑茂久馬のドローイング

開催期間:2018年09月11日(火) ~ 2018年11月25日(日)

画家・菊畑茂久馬(1935- )は、油彩画制作と並行し、水性絵具や鉛筆による多くのドローイングをシリーズとして残しています。今回は各シリーズから選りすぐった作品をご紹介します。

常設展示室 第5室

パブロ・ピカソ 《鳩のある静物》1941年 ©2018-Succession Pablo Picasso-BCF (JAPAN)

スペイン近現代美術2

開催期間:2018年06月26日(火) ~ 2018年12月09日(日)

ピカソ、ミロ、ダリなど20世紀以降のスペイン近現代美術をご紹介します。

パティオ前

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学芸員によるギャラリートーク(展示解説)

日時|毎週日曜日 15:00~15:30
当館学芸員が、作品について分かりやすく解説します。(常設展示室1~5)
※コレクション・イン・フォーカス開催日は、ギャラリートークをお休みします。
コレクション・イン・フォーカスの詳細はこちらをご覧ください。

アートボランティアによるギャラリートーク(展示解説)

日時|毎週土曜日 14:00~14:20
当館のアートボランティアが、作品について分かりやすく解説します。(常設展示室1~5)
※都合により中止する場合があります。その場合はトップページのお知らせに掲載いたします。

コレクション展 観覧料金

一般 大学生 小中高生 シニア
(70歳以上)
備考
普通観覧料金 400円 300円 200円 300円
団体割引料金 320円 240円 160円 240円 15名以上

※県内在住の小・中学生は無料。

※学校行事の一環として、県内の小・中・高・特別支援学校生が利用する場合は、引率の教員を含め、無料。

※障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳)保持者及び介護者1名は無料。

 

◎マンデーミュージアム割引
月曜日は団体割引料金でご入場いただけます。(休館日を除く)
対象期間:2018年10月~2019年3月